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【2019】大学職員の内定体験談|このブログから24人内定!

投稿日:2018年9月8日 更新日:

 

大学職員に転職したい人大学職員にどうしても転職したいのですが、なにかコツはありませんか?内定者の事例が知りたいです。

 

そんな疑問にお答えします。

 

本記事の内容

  • このブログから大学職員に内定したひとの事例を紹介
  • 大学職員への転職方法を伝授します

 

このブログを開設してから毎月、大学職員への内定報告を頂いています。

 

本ブログの内定実績

  • 7人が大学職員に内定[2018年09月時点]
  • 10人が大学職員に内定[2018年10月時点]
  • 13人が大学職員に内定[2018年12月16日時点]
  • 15人が大学職員に内定[2018年12月31日時点]
  • 2019年だけで9人が大学職員に内定[2019年2月2日現在]

 

2018年にこのブログから大学職員に15人が転職成功しています。

 

また、2019年の2月2日現在、だけで更に9名の方が内定しました。(累計24名ですね)

 

内定した方は、みなさんが無料のLINE@相談やこのブログでの記事を活用し、大学職員に合格していきました。

 

関連記事>>>【2019年4月入社】大学職員への転職成功者の手法を全部見せます

 

大学職員へ内定した方にお伝えした対策方法や、合格者の声を公開しますので、あなたの大学職員受験に向けて、ご活用ください。

【2019年番】大学職員に合格した24人に共通すること

 

大学職員への転職には、コツがあります。

 

私自身、TOEIC300点台前半・コネ無し・非体育会で大学職員に内定し、最高にまったりした事務職ライフを満喫しています。

 

大学職員に転職したい人どうやったら、大学職員に転職できますか?

 

大学職員に内定したい人から、この質問を非常によくいただきますが、私が共通して必ずお伝えするのは以下です。

 

大学職員に内定する方法

  • 非公開求人の転職エージェントを活用し尽くす
  • 大学職員という仕事について理解する

 

このうち、非公開求人の活用方法は、別の記事にまとめました。

 

関連記事>>>【2019年4月入社】大学職員への転職成功者の手法を全部見せます

 

ここでは、実際に大学職員へ内定した人の声から、役立つ記事をご紹介します。

 

 

大学職員に転職できたのは、大学職員という仕事を知れたことと、内部情報にもとづく現役大学職員さんの具体例があったからです。

 

こんなお声も頂戴してます。

 

そのなかでも、もっとも大切なのは、大学職員という仕事を理解すること。

 

これさえできていれば、英語ができなくても筆記試験で自信がなくても、大学職員に内定可能です。

 

特に、この記事は必ずオススメしていました。

 

大学の仕事について、大学職員と教員とがどのような業務分担で仕事をしているかということ。

 

この関係性を理解できた人が、内定します。

 

関連記事>>>大学職員という仕事を理解するための具体例〜ゼミ運営編〜

 

大学職員に内定するためには、大学職員という仕事を理解することだと言うことを強く理解し、記事を読み進めて頂きたいです。

 

【2019年】大学職員への転職ブログでは圧倒的!24人が内定済み

 

このブログは、2018年4月頃から本格始動させました。

 

この5ヶ月を振り返ると、大学職員になりたい人のニーズはやはり多いんだなという印象。

 

大学職員ってネットで調べても、楽で高給ぐらいしか情報ないんですよね。まあ、当たってますけど。

 

なら、実際に私が転職活動するときに考えたことや活用したサイトを記事にしてみようと思ったのがきっかけ。

 

併せて読みたい

統計を取ると、転職しやすい時期がわかりました。

大学職員へ転職できるチャンスは年2回!毎年6月・12月は絶対に逃さないで。

 

私自身、民間企業から大学職員に転職しましたが、こんな最高な仕事は無いと思ってます。

 

年収も高くて、休みも多い。仕事もノルマがないので楽。さらに仕事は面白い。

仕事行きたくないなーって思ったことがない時点で結構レアな仕事じゃないかなって思ってます。

 

関連記事>>>年収1,000万円の内勤・事務職である大学職員が最高な理由

 

そんな、大学職員に転職したい方向けに、LINE@もやってます。

 

空き時間でぽちぽち返信している人力な無料相談コーナーですが、このブログを読んだ24名の方から内定報告を頂いていますので、ご紹介します

 

実際、顔が見えないやりとりでも、誰かの役に立つというのは良いものですね。

 

中途採用を希望する方には、私が大学事務の求人紹介や面接トレーニングをして頂いた転職エージェントの方もご紹介しておきますから、LINE@と合わせてご活用ください。

 

このブログから59人が大学職員に内定しました

2019年9月〜12月までに

大学職員を目指せるエージェントのまとめ

 

大学職員になりたいひと向けエージェント

 

 

 

『大学職員 転職』で検索すると、リクルートエージェントがガッツリ出てきます。(やはり、大手エージェントなので実績がすごい。。。)

 

 

[ 日本の転職エージェント最大手 ]

公式HP

[ https://www.r-agent.com/ ]

 

[ リクルートエージェント ]

非公開求人が90%

某関東・関西の大手私大はリクルート経由でのみ非公開求人を出しています

リクルートで「大学職員」を探す

 

リクルートと並ぶ人気エージェント

[ 主催転職フェアでは学校法人が大人気 ]

公式HP

[ https://doda.jp/ ]

 

[ doda ]

転職フェアには毎回学校法人が参加するなど、大学との結びつきが強いです

面談とセットで内定へ近づきます

dodaで「大学職員」を探す

 

 

大学職員の求人は公開求人も多いです

[ 大学職員の求人数が多いのは公開求人 ]

公式HP

[ リクナビNEXT ]

 

[ リクナビNEXT ]

活用のコツは、スカウト機能の活用

関西の有名女子大からのスカウト実績があります

リクナビNEXTで「大学職員」を探す

 

大学職員に内定した人たちの内定報告LINEまとめ

 

大学事務は人気職種です。そんな人気職種に、このブログを読んでいただいたことで内定されました

 

ちなみに、私が大学職員を受けたとき、募集1〜2名に対して1790名の応募があった大学も存在します。

 

それだけ、大学職員って人気な仕事になってきているので、内部情報に基づいた志望動機や自己PRが重要です

 

 

また、内定者に共通する点は、大学職員という仕事を詳しく理解したというところ。

 

大学職員って特殊な仕事内容で、特殊な立ち位置なので、その辺の理解がとっても大切です。

 

関連記事>>>現役大学職員が伝える、大学職員への転職で対策すべき1番大切なこと

 

【2018年12月】大学職員へ内定した方からのLINEを公開

 

このブログを本格的に更新させてから約1年ですが、24名の方が大学職員に内定しています。(2019年2月現在)

 

2018年1年間で、15名の方に内定報告をいただきました!

 

大学職員の求人は12月が多いのですが、次は6月も求人が一気に増えます。

 

大学職員に転職したいあなたは、早めに対策して他の人と差を付けましょう!

 

関連記事>>>大学職員へ転職できるチャンスは年2回!毎年6月・12月は絶対に逃さないで。

 

  • 2018年12月に内定報告を頂いた、一人目

 

 

かなり難関の大学でした。募集職種の幅がひろかったのが特徴です。

 

内定者の方の共通点としては、やはり大学職員という仕事の理解であることは、間違いありません。

 

関連記事>>>現役大学職員が教える|大学職員への転職用志望動機を1日で完成させる方法

 

  • 2018年12月に内定報告を頂いた、二人

 

この大学、超大手大学です。

 

年収も余裕の1000万円超え。というか、30代後半で年収1000万円超えてます。

 

関連記事>>>【2018年度】大学職員に転職|全国57大学の年収ランキング

 

  • 2018年12月に内定報告を頂いた、三人

 

この大学も待遇良いですね。

 

転職エージェントの活用が功を奏したと思います。

 

このブログから59人が大学職員に内定しました

2019年9月〜12月までに

大学職員を目指せるエージェントのまとめ

 

大学職員になりたいひと向けエージェント

 

 

 

『大学職員 転職』で検索すると、リクルートエージェントがガッツリ出てきます。(やはり、大手エージェントなので実績がすごい。。。)

 

 

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大学職員の求人は公開求人も多いです

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有名大学の大学職員の内定を3つ得た女性

 

有名大学3つの内定を得た方。本ブログの志望動機に関するページや、大学時報をよく読み込まれていました。

 

公務員から大学職員へ転職成功したひと

公務員から大学職員へ転職したい人は多いです。年収が全然違います

早慶〜Fランまで合わせた私立大学の平均年収は734万円なのですが、公務員平均だと全国3位以上に相当。

 

大学職員への転職で公務員年収ランキング3位以上が確定する件

 

私の友人で県庁勤務の者も、大学職員への転職を目論んでます。

 

 

キャリアセンター志望で、大学職員の転職面接に合格したひと

もともと人事をされており、キャリアセンターでの勤務をご希望していた方。

小規模大学であるがゆえに、事務職員でも講義の1コマを任されたり、大規模には無いやりがいがあります

 

 

ただ、小規模大学であったとしても年収は高め。

 

【2018年度】大学職員に転職|全国57大学の年収ランキング

 

やりがいもあり、年収も高いという大学職員の理想形ですね。

 

産学官連携を推して大学職員に内定された元営業マン

産学官連携の志望動機は、大学職員の鉄板ネタ。

志望動機は複数あったほうが良いので、ネタの1つとして準備しておくと良いです。

 

ちなみに、元営業とかだと産学官連携との親和性も高いので、話しやすいかも。

実際に、どうやって志望動機を組み立てたら良いのか、記事化しました。

 

現役大学職員が監修|大学職員に転職できる志望動機・自己PRのテンプレ

 

 

大学職員へ内定した方々の内定報告、3名!

その他にも、大学職員に内定した方から、喜びのLINEを頂いています。

こんなブログでもお役に立てたと思うと、嬉しいです。

 

大学職員の楽しさやコスパの良さを是非体験して頂きたいなって思います。

 

 

一人目。

 

二人目。

 

三人目。

 

併せて読みたい

民間企業から大学職員への転職は控えめに言って最高。

大学職員に転職して良かった18の理由。”楽で高給”は本当に存在した。

 

みなさま、内定おめでとうございました!!

次は、あなたが大学職員になる番です。

 

このブログから59人が大学職員に内定しました

2019年9月〜12月までに

大学職員を目指せるエージェントのまとめ

 

大学職員になりたいひと向けエージェント

 

 

 

『大学職員 転職』で検索すると、リクルートエージェントがガッツリ出てきます。(やはり、大手エージェントなので実績がすごい。。。)

 

 

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非公開求人が90%

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リクルートと並ぶ人気エージェント

[ 主催転職フェアでは学校法人が大人気 ]

公式HP

[ https://doda.jp/ ]

 

[ doda ]

転職フェアには毎回学校法人が参加するなど、大学との結びつきが強いです

面談とセットで内定へ近づきます

dodaで「大学職員」を探す

 

 

大学職員の求人は公開求人も多いです

[ 大学職員の求人数が多いのは公開求人 ]

公式HP

[ リクナビNEXT ]

 

[ リクナビNEXT ]

活用のコツは、スカウト機能の活用

関西の有名女子大からのスカウト実績があります

リクナビNEXTで「大学職員」を探す

 

大学職員に転職したいあなたが内定するために

 

大学職員に転職したい方にもっとも読まれている記事はこちらにまとめます。

 

大学職員という仕事は非常に特殊です。また、部署によって全く取り組んでいる仕事が違います。

そうなると、大学職員の採用面接で大切なのは、いかに大学職員という仕事を理解しているのかということ。

 

大学職員への仕事の理解が、もっとも大学職員に転職する近道です。

内定した方々にも、その点をとても強くお伝えさせていただきました。

 

また、大学時報Betweenは、転職する際に必須の大学向け情報サイトです。

SPIをやるぐらいなら、時間的に大学時報やBetweenを読み込むことをおすすめします。

大学では今なにがトレンドなのか、知ることができます。

 

なお、志望動機はコピペできるようにテンプレート化しています。ご自由にどうぞ!

 

 

お読み頂き、ありがとうございました!

 

 

 

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  • この記事を書いた人

暇な大学職員

ゆとり世代です。大手企業の社畜から大学職員への転職組。TOEICは300点前半。ごく普通の社畜リーマンやってました。現役大学職員の年収や働き方を晒しています。大学職員へ、民間企業からの転職組が増えますように。

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