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大学職員への転職準備は1ヶ月あればOK|現役大学職員が伝える転職必勝法!

投稿日:2018年4月13日 更新日:

 

大学職員に転職したい人大学職員に転職したいけど、対策方法がわかりません。合格した人たちがやっていた対策の内部情報はありませんか?

 

そんな疑問にお答えします。

 

2018年にはこのブログから15人が大学職員への転職を成功させました。

 

 

転職エージェントの活用だけでなく、無料のLINE@相談もどんどんご活用ください。ノウハウを無料提供しております

 

2019年4月までに大学職員への転職を決める方法!

 

今日の記事では、大学職員への転職成功者たちが取り組んだ方法について、お伝えします。

 

大学職員に転職できる対策とは?

  • 非公開求人の転職エージェントを活用し尽くす
  • 大学職員という仕事について理解する

 

8ヶ月で大学職員に13人が内定しているこのブログですが、大学職員志望者へのアドバイスは全て公開した情報に基づいています。

 

関連記事>>>【2019年4月入社】大学職員への転職成功者の手法を全部見せます

 

まず、大学職員への転職したいとき、何が1番大変だと思いますか?

 

  • 超絶文量の多い、エントリーシート?
  • 何を聞かれるかわからない、面接?

 

みんなが悩む大学職員の転職方法について、面接を担当している現役大学職員の視点から記事化しました。

 

大学職員への転職は、1ヶ月あれば十分対策できるということを4分以内でご説明。

 

去年だけで15名の方が、大学職員に転職したノウハウを公開します。

【2019年入社】来年、大学職員へ転職するためにやることリスト

 

このブログから多くの方が大学職員に転職している実績を出せています。

 

2019年1月現在、15名の方が大学職員への転職を成功させました。

 

 

内定者の方がトライした対策方法もまとめています。

 

関連記事>>>2019年4月入社を目指せる大学職員の対策方法まとめ

 

大学職員への転職希望者の方にもっともお伝えしたのは、大学職員という仕事をどれだけ理解できるかということ。

 

大学職員という特殊な仕事のこと、教員と事務職員が棲む大学という特殊な会社のこと

 

これらのポジションやトレンドを把握したうえで、大学職員のエントリーシートを書いていく必要があるのです。

 

無料の転職相談用LINE@では、大学職員の面接が近いので対策方法を教えてくださいとの連絡をたくさんいただきます。

 

その時に共通してお伝えしていることは、今日のこの記事内へ全て盛り込みました。

 

大学職員に転職したい方は、この記事を読むことで内定に近づきます。

 

それらの、大学への転職ノウハウを、ぜひこのブログから盗み取ってください。

 

次に、大学職員への転職されるのは、あなたです。

 

内定者15人を出したこのブログを使っていただき、選考へトライしてもらいたいと強く思います。

 

このブログから32人が大学職員に内定しました

2019年5月〜7月までに

大学職員を目指せるエージェントのまとめ

 

大学職員になりたいひと向けエージェント

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某関東・関西の大手私大はリクルート経由でのみ非公開求人を出しています

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大学職員の求人は公開求人も多いです

[ 大学職員の求人数が多いのは公開求人 ]

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関西の有名女子大からのスカウト実績があります

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大学職員に1ヶ月で転職する為にやるべきことリスト

 

大学職員という仕事は、内情が知られていけばいくほど、人気になってきています。

 

高い年収や休みの多さ、ノルマの無い事務職で年収1,000万円など、民間企業には無い高待遇が魅力です。

 

 

◯大学職員の年収
・55歳大学職員の最高年収1,388万円
・70%の55歳大学職員は年収1,000万円超え

ただ大学職員に転職するメリットは年収ではありません。

・ノルマ無し
・出世競争無し
・休みが長く家族との時間が取れる

今の日本社会に無いメリットを享受できること。

 

ちなみに、大手私立大学なら、1年目からボーナスの額面が100万円を超えます。

 

関連記事>>>34歳大学職員の冬ボーナスは155万円でした【2018年度】

 

ただ、難しいのは志望動機や自己PRの書き方だと思いますので、次からそれを解説します。

 

大学職員に転職したい人の本音とタテマエ

 

大学職員に転職するには、事前準備が非常に大切です。

 

無料相談を行っているLINE@でも、以下のようなお声を頂きました。

 

  • 大学職員に転職したいけど、あの手書きのエントリーシートが鬼門。
  • 大学職員という仕事が分からないから、志望動機が完成しない。
  • ぶっちゃけ、ラクで給料がいい仕事に就きたいだけ。
  • 毎日家に帰ったら22時を超えてて、とてもじゃないが対策する時間がない。

 

みんな、悩むポイントは同じですから、自分はダメだと思う必要はありません。

 

みんな、大学職員に転職しようとするとき、同じ様に悩んでいます。

 

その悩みを解決する為に、このブログがあるのです。

 

今日は、あなたに時間が無かったとしても、大学職員に転職できるようになるタスクリストを全部公開します。

 

大学職員に転職する為の事前準備は、たった2つだけ!

 

私が大学職員に転職しようとした時、全く情報が無くて苦労しました。

 

その苦労が、このブログを書くきっかけにもなっています。

 

私自身、大学職員に転職できるまで、何回も大学職員の面接を落ちました。

 

そこで学んだのは、大学職員の面接は民間企業のそれとは大きく異なるということ。

 

大学という組織が非営利組織である為、民間企業で売上No.1でした!みたいな自己PRは殆ど意味を成しません。

 

大切なのは、大学職員という仕事で関わる人種や仕事内容を正しく理解することだと言えます。

 

逆にいうと、実績がゼロでも大学職員に転職できてしまうということです。

 

本学にも社会人経験1年で転職して来た人もいれば、30代中盤で転職してきた人もいます。

 

関連記事>>>大学職員の転職面接で、現役面接官が絶対聞きたい5つの質問

 

 

実際、このブログから2018年だけで15人が大学職員へ内定しています。

 

その結果、自分が持ってる大学職員への転職ノウハウの方向性は間違っていないと自信を深めることができました。

 

内部情報を知れば知るほど思ったのは、大学職員に転職する準備は非常にシンプルであるということです。

 

大学職員に転職したいときに必要な事前準備

  • 非公開求人で中途採用情報を取り漏らさないようにすること。
  • 大学職員が日常的に触れている情報にアクセスすること。

 

合格のコツは、あなたが他の受験者よりも先に有益な情報にアクセスし、それを面接で表現するだけです。

 

併せて読みたい

 

この「社畜が大学職員に転職したブログ」には、現役大学職員が発信する内部情報が詰まっています◎

 

次の項目から、その内部情報について、ご紹介させて頂きます。

 

ちなみに、公開求人で倍率が1,000倍などとインフレしてきている転職案件が示すように、大学職員の求人は非公開化の流れになっています。

 

私が転職準備として活用し、内定を勝ち取れたエージェントもまとめました。

 

非公開求人へのアクセスができるだけでなく、面接のノウハウも教えていただける為、対策の強い味方です。

 

このブログから32人が大学職員に内定しました

2019年5月〜7月までに

大学職員を目指せるエージェントのまとめ

 

大学職員になりたいひと向けエージェント

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某関東・関西の大手私大はリクルート経由でのみ非公開求人を出しています

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大学職員の求人は公開求人も多いです

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関西の有名女子大からのスカウト実績があります

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大学職員に転職したいなら絶対に読むべき2つの情報サイト

 

時間が無い!大学職員への転職は時間との戦いです。

 

ただ、民間企業でお仕事をされていると、時間を捻出するのが難しいというのはとってもよく分かります。

 

私もそうでした。

 

社畜系民間企業で毎日22時過ぎて帰宅して疲弊していた為、大学職員の転職エントリーを疎かにしていた時期もありました。

 

ただ、そのときに転職エージェントさんから多くのアドバイスを頂き、息を吹き返して転職活動を再開した結果、大手私立大学に内定したのです。

 

質問者

もう、エントリーシートの〆切や面接の直前で時間がありません。

すぐに大学職員に転職できる資料を下さい!

 

管理人

もちろん、大丈夫です!

急な質問も、LINE@で対応可能です◎

大学職員に転職できるサイトをまとめますね。

 

■現役大学職員が推薦!大学職員へ転職するために見るべきサイト。

ベネッセ|Between情報サイト

私大連|大学時報

以上!

 

質問者

え?たったこれだけで、大学職員に転職できるのですか?

 

管理人

はい。大丈夫です。私はこの2サイトと転職エージェントの非公開求人と面接の活用で大手私立大学に内定しました。

なぜ、この2つのサイトだけで内定できるのか、次の項目でご説明します。

 

大学職員に転職したいときに読むのは2つのサイトのみでOKな理由

 

■現役大学職員が推薦!大学職員へ転職するために見るべきサイト。

ベネッセ|Between情報サイト

私大連|大学時報

 

大学職員に転職するには、この2サイトを読むだけで転職可能です。

 

質問者

え?たったこれだけで、大学職員に転職できるのですか?

 

って声が聞こえてくるのも当然。

大学職員への転職というのは、対策を絞ることが大切なのです。

 

例えば、2018年7月11日のBetween掲載記事は、「どうなる?高等教育無償化<上> 支援の概要と支援対象者の要件」です。

 

低所得世帯を対象として2020年4月にスタートする高等教育無償化の制度設計に関する報告が、このほどまとまった。支援措置の対象となる大学には実務経験のある教員や学外理事の複数配置といった一定の要件を課し、2019年夏をめどに対象大学を公表する見通しだ。文部科学省への取材をふまえ、4年制大学を中心に制度の概要を2回に分けて紹介する。初回は、支援の概要と支援対象者の要件について詳しく見ていく。

 

と、幼児教育無償化と併せて1兆7000億円の大型政策について、関連情報も踏まえて解説してくれています。

 

このような、時事問題系に関する質問ですが、大学職員のエントリーシートや転職面接・試験では必出です。

 

それってなぜなのでしょうか?

 

現役の面接担当大学職員がご説明します。

 

大学職員の面接が社会人としての実績ゼロでも通過できる理由

 

大学職員の転職試験や面接ですが、民間企業のそれとは大きく異なります。

 

別に、仕事での大きな実績がなくても、転職面接は合格しますから、安心して下さい。

エースじゃなくてもいいんです。

 

なぜなのでしょうか?

 

答え|大学職員はアドミニストレーターだから。

 

・・・民間企業勤務だと、「?」となると思う答えですよね。

 

民間企業で正しいのは、実績のある人、数字ができる人です。

 

ただ、大学職員となると、そんな社会人実績がゼロでも合格できてしまうのです。

 

例えば、龍谷大学の職員採用サイトでは、以下のように定義されています。

今日、大学の業務はますます複雑化かつ高度化しており、大学職員には大学の行政管理を担う「大学アドミニストレーター」としての高度な役割が求められています。そのため、職員個々人には、環境の変化を十分に理解するとともに、高等教育の将来を見通し、大学として解決すべき課題が何であるかを的確にとらえる力が必要となってきています。また、自らの大学の特徴や個性を生かして大学の発展に対して何が求められているのかを考え、課題解決に向けて取り組むことができる能力も必要となっています。

 

つまり、大学職員というのは、大学を動かす行政職であり、高等教育の将来への展望や大学としての解決課題を把握する能力が必要とされていると言っているのです。

 

だから、民間企業でバリバリ仕事をしていたエース級の人材じゃなくてもいいです。

 

自分がアドミニストレーターとしての資質がありますよ〜って上手にPRすれば、大学職員への合格を大きく近づけることができます。

 

大学職員に転職できる志望動機・自己PRの作り方。実績ゼロでも第二新卒でも大学職員へ!

 

大学職員=アドミニストレータ(政策立案能力を有した大学職員)

 

規模の大きい大学であればあるほど、このような能力を求める傾向にあります。

 

現に、大学職員の業務を研究する大学院まで存在しているのです。

 

そなると、中途採用を統括する学園本部の人事部が、アドミニストレーターとしての資質を持つ人を採用したいという役員の意向により、民間企業での業務実績よりも、大学職員という仕事への理解や、高等教育政策についての知識や意見を面接や試験で問いたくなるのは自然なことです。

 

なので、大学職員への転職は民間企業での実績をPRするだけでなく、大学職員という仕事をどれだけ理解するかが勝負であると言えます。

 

最近本ブログを読んで大学職員に内定された方々が共通して読んでいた志望動機・自己PRのテンプレ集を作りました。

 

あなたの今の仕事が大学職員の転職面接では、どのようにPRできるのか。

 

その点に絞って書いています。

 

 

その為、先ほどの2つのサイトを活用し、大学職員という仕事について理解してもらいたいと思います。

 

また、非公開求人も転職エージェントを活用して、入手しておく必要があります

 

最近、大学職員って倍率高すぎるので、非公開求人化が進んでいます。

 

このブログから32人が大学職員に内定しました

2019年5月〜7月までに

大学職員を目指せるエージェントのまとめ

 

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大学職員の求人は公開求人も多いです

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大学職員に転職したい人にTOEICの勉強よりも●●●を進める理由

 

まず、大学職員に転職したいなら、TOEICやSPIの対策は捨てて下さい

 

もともとデキるひとはそのままで大丈夫。

 

苦手だなーという人は、そんな勉強するぐらいなら、面接対策をやった方がマシです。

 

それだけ、大学職員の面接って特殊で、面接が採用における比重も大きいんですよね。

 

また、最近は大学職員の求人を「非公開化」し、転職エージェント会社へ面接通過者の選考を依頼していたりします。

 

そうなると、「大学って楽で給料が良い」っていうホンネがある前提で、大学が好む志望動機等を創り上げていく必要があります。

 

関連記事>>>大学職員に転職できる志望動機のテンプレを公開【入試広報】

 

大学職員に転職したらNTTドコモやトヨタ自動車より時給が高くてコスパ最高!

ちなみに、転職活動に疲れた場合は、これでも見てモチベーション上げて下さい。

 

31歳大学職員の現状と2017年度の勤務暦で計算してみたところ、想像以上の結果でした。

 

年齢 性別 属性 年収 所定年間休日 残業時間 有給取得日数 時給
31 中途採用 760万円 135日 71時間/年 22日 4,659円

 

・・・ホワイト♡

 

これを、東洋経済の『「正社員の時給が高い会社」100社ランキング』に当てはめたところ、日本では第19位という結果に。

 

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三菱商事>その他五大商社等の一流企業>大学職員>東京海上日動>NTTドコモ>トヨタ自動車

 

大学職員さん、結構すごいかも。

 

※ちなみに、そこそこの規模のある大学であれば余裕で日本の平均年収ぐらいは軽く超えてきますのでご安心下さい。

関連記事>>>【2018年度】大学職員に転職|全国57大学の年収ランキング

 

大手私立大学なら35歳で年収1,000万円近くに到達します。

 

大学職員に転職すると、時間や年収の面で大きなメリットがあります。

大学職員に転職することは、非常にコスパがいいです。

 

 

このブログから32人が大学職員に内定しました

2019年5月〜7月までに

大学職員を目指せるエージェントのまとめ

 

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  • この記事を書いた人

暇な大学職員

ゆとり世代です。大手企業の社畜から大学職員への転職組。TOEICは300点前半。ごく普通の社畜リーマンやってました。現役大学職員の年収や働き方を晒しています。大学職員へ、民間企業からの転職組が増えますように。

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