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教員を辞めたいなら公務員より大学職員がオススメな理由【最新版】

2019年12月21日

 

大学職員に転職したいひと『とにかく教員がブラックすぎるので、早く辞めたいです。教師から転職できる仕事を教えて下さい。

 

そんな疑問にお答えします。

 

本記事の内容

  • 教員を辞めたいときに、オススメの転職先は大学職員
  • なぜ公務員より大学職員がオススメなのか
  • 大学職員に転職できる志望動機の書き方

 

弊ブログからは2018年に16名が、2019年は12月中旬時点で57名が大学職員へと転職しました。

 

大学職員の転職相談用に無料のLINE@を公開していますが、最近特に教員を辞めたいという相談をよくいただきます。

 

教員を辞めたいひと『朝も早くて夜も遅い。そして残業代が出ない教員という仕事を早く辞めたいです。大学職員に転職できますか?』

 

大学の中の人『なぜ教員を辞めるのか?それを弊ブログで勉強すれば合格可能です。実際、弊ブログ卒業生で教員から大学職員に転職したひともいます。

 

学生時代は教員という仕事に夢があったかもしれませんが、実際に働いてみると過酷な仕事です。プライベートをすべて犠牲にする覚悟じゃないと努まらないと感じました。

 

すべてを仕事に注ぎたいというひとは、いまの時代には減ってきています。 

 

人間らしい生活を送りたいと思ったとき、教員を辞めて転職するというのは自然な選択肢じゃないかなと思いました。

 

今日は、教員から大学職員へ転職することについて、現役の大学職員からお話します。

 

 

記事に進んでいく前に…

今の仕事を辞めたい…辛い…と感じたら、ひとりで悩まずに転職のプロへ『とりあえず相談してみる』というスタンスが大切です。

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弊ブログからは、2018〜2020年累計で159人が大学職員へと転職しました!

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なぜ教員を辞めるのか。大学での教職課程履修者が激減中!

 

小学校教員を養成するために設置された師範学校を前身とする教育大学において、教職志望者が激減している現状があります

彼らは教職課程の中で、教職のブラックさに気づき、教育実習の中でそれは確信に変わります
そうして免許だけ取得して役所や民間企業へと就職していくのです

 

教員のブラック化が、ニュースで盛んに取り上げられています。

 

本学でも、教職課程の履修希望者は激減中。教職課程が成り立たなくなるのではというレベルまできています。

 

ただ、大学職員として大学で働きながら、『大学教員』や『事務職員』の仕事を間近で見ていると、小中高の教員の仕事量は異常です。

 

大学であれば、事務職員と大学教員でも仕事を分担しますし、事務職員は更に部署や担当で業務を分業しています。

 

それなのに、小中高の教員はすべて自前で業務を行っていることから、ブラック化が止まらないという状況になっているのです。

 

  • 授業準備(→これは大学教員も当然します)
  • 部活指導(→大学では教員も事務職員もやりません。コーチなどの外注です。)
  • 保護者対応(→大学では教員はやりません。事務職員が一次対応窓口です。)
  • 式典準備(→専門の部署があります。椅子並べなどはすべて外注です。)
  • 保護者への連絡(→大学は保護者に連絡することはまずありません。学生にだけ伝えればOKです。)
  • 出席管理(→大学には朝の欠席連絡などはありません。)

 

これ以外にも、小中高教員の仕事はたくさんありますが、大学と比較すると小中高教員のほうが守備範囲が広いです。

 

なんでも、教員でやらないといけないことに加え、大学のように職員の部署もありませんから、誰もサポートしてくれません。

 

つまり、大学であれば縦割りで専門部署や担当がやってくれることを、一手に引き受けてやらないといけないのが小中高教員だということになります。 

 

そのような忙しさをネットなどで知ることができる学生は、教職課程の履修をわざわざしようとは思いません。

 

本学でもそうですし、全国的にみて教職課程の履修者が激減していますから、教師のなり手がいないという状況なのです。

 

弊ブログからも教師を辞めて大学職員になった人はいますが、『大学という大きい組織があることによる仕事の楽さ』は非常にあるそうです。

 

教師という仕事が忙しすぎて自分の時間がないのであれば、大学職員を選ぶという選択肢はかなりアリなんじゃないかなと思います。

 

このブログから156人が大学職員に内定しました

2020年12月までに

大学職員を目指せるエージェントのまとめ

 

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教師を辞めて公務員ではなく大学職員に転職したほうが良い理由

 

教員を辞めたいひと『学生時代に教員を選んだことを後悔しています。プライベートも充実した今より楽な仕事に転職したいです。

 

そんな転職希望者の声にお答えします。

 

弊ブログからは2019年だけで57名が大学職員に転職しました。小中高教員から大学事務に転職して人もいます。

 

教員という仕事について、いま働いているひとは学生時代に夢を持っていたと思います。

 

生徒の成長に関われる仕事で、日本の高い知識水準は教員の方たちが育ててきたのは間違いありません。

 

ただ、最近ではその教員という仕事がブラック化していて、辞めたい若手がたくさんいるのは周知の事実です。

 

弊ブログにおける完全無料の転職相談用LINE@でも『教員を辞めたい』という相談が多く寄せられています。

 

私自身は、大学時代に教職課程を履修していませんでした。

 

一般的な大学では、卒業に必要な単位に付加して卒業には必要ないが教員免許取得に必要な単位を取得して初めて免許がもらえます。

 

そんな苦労に加え、介護等体験や教育実習に行って免許を取得したのに、いざ働いてみると非常にブラックな環境となり辞めたい若手が急増しているのです。

 

  • やりたくもない部活の顧問をさせられ、週末は練習や大会で全く休みがない
  • すべてがアナログで若手に異常に仕事量が多い
  • 社会性の無い年配教員からの無理難題で精神的にキツい

 

ネットが発達したことにより、ブラック環境に辟易とした若手教員が声をあげやすくなっています。

 

自分の夢だった仕事でありますが、現実を知ったら嫌いになることももちろんあるでしょう。

 

そんなとき、若手の早いうちであれば違う仕事への進路変更が可能なので、弊ブログでは大学職員に転職することをオススメしています。

 

精神的に楽な仕事となると『公務員』がイメージされますが、実は大学職員も考えられないぐらいホワイトなので選択肢のひとつとしてほしいです。

 

教師や公務員よりも大学職員は圧倒的に年収が高い【オススメな理由】

 

まず、これを見てください。

 

これは、法政大学職員の平均年収で、大学HPに公開情報として記載されているものです。

 

まとめ
大学職員の年収ランキング|現役が解説する内部情報【2020年版】

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学校現場においては実務のトップである教頭を中心に、経験の長い教員を中心とするヒエラルキーが形成されています。

 

教員には『事務』と一段下に見られがちではありますが、私立大学の職員であれば公立学校の教員よりも遥かに高給なのです。

 

(私立の場合は、教員>事務職員の給与バランスなので、全員が年収高めになります。)

 

ちなみに全国の私立大学職員の平均年収は735万円ほどです。

 

もしあなたが今、公立で教員をしていて辞めたいのであれば、蔑まれがちな学校事務でも私立大学であればはるかに年収が高いのです。

 

まとめ
大学職員への転職で公務員年収ランキング3位以上が確定する件

続きを見る

 

大学職員という年収が高くて休みが多い仕事でありながら、教員のようなブラックな慣習も無い仕事というのは十分に転職することを検討できるのじゃないかと思います。

 

公務員と比較しても、比較にならないぐらいの高給です。

 

また、大学教員ほどではないにしても、大学職員も学生の成長にも携わることができる仕事です。

 

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大学職員は教師よりも残業代が出て休みが多い【夏休みは2週間以上】

 

大学職員は、休みが多いです。

 

小中高教員と比較すると、有給休暇も取得しやすいですし、自分のペースで仕事を進めることができます。

 

教員ともなれば、授業がありますから気軽に平日休んだりできません。

 

ただ、大学職員であれば、『明日は打合せもないし休むか』というぐらいの感覚で、気軽に休むことが可能です。

 

(そんなの一部の大学だけでしょうと言う声もネットではありますが、私の周りの他大学職員も含めてこんな感じです。ある程度の規模の大学ならホワイトです。)

 

2019年1月 2019年2月 2019年3月 2019年4月 2019年5月 2019年6月 2019年7月 2019年8月 2019年9月 2019年10月 2019年11月 2019年12月 合計
残業時間 9 10 12 5 4 1 4 0 0 0 1 3 49時間
有給取得日数 1 3 1 1 2 3 1 1 2 1 3 3 22日

 

これは、私の2019年の残業時間と有給休暇の取得日数を一覧にしたものです。

 

有給休暇については、毎月取得しつつ消化率も100%でした。

 

実態
大学職員の給料は高い?現役職員の給与明細を公開!【2019年版】

続きを見る

 

この残業時間と有給休暇取得日数で、年収も750万円ほどなのでコストパフォーマンスは最高だと言えます。

 

そもそも、大学職員になれば、有給休暇を使わなくても休みが多いです。

 

夏休みと冬休みは各2週間以上ありますし、知り合いの大学では8月は出勤日数が5日だけというところも。

 

(小学校教員だと夏休み長いと聞いたことありますが・・・)

 

ちなみに、大学付属の事務職員も、勤務スケジュールは大学に合わせる為、これらの休みの取得が可能です。

 

つまり、大学という環境自体に休みが多く、ホワイトだと言えます。

 

風邪を引いたら休めますし、歯が痛いなら午後から帰ることも可能です。

 

もしいま、教員をしていてそんな当たり前のことができない環境なのであれば、大学職員を目指したほうが人生は充実するのかもしれないなと感じます。

 

小中高の教員がやっている仕事は大学だと完全分業制なので楽!

 

小中高教員の働き方をみると、学校運営から外部対応、保護者対応、生徒指導、部活指導、そして授業準備とひたすらに抱え込まされている印象です。

 

大学職員や高校事務はそれら教員のサポートとして各部署に配置されているのですが、仕事の内容ややり方が全く違います。

 

【小中高教員・大学教員・学校事務(大学職員)の仕事の進め方の違い】

  • 小中高教員は授業に関わることであれば準備から実施まですべてを主体的に行う必要がある
  • この場合、小中高教員は事務的なことから些末な作業までほとんどを実施する
  • 大学教員は本業が研究(と講義)で有るため、それらに関わらない部分は大学職員が行う
  • 小中高事務職員と大学職員であれば、大学職員のほうが自ら主体的に動くことを求められる(大学教員は周辺雑務を一切する必要が無いため)

 

ちょっとイメージがしにくいかもしれません。

 

要は、小中高であれば教員がほとんどを行うため、事務職員は予算管理+αぐらいが仕事ですが、大学であれば事務職員でも主体的に動かないと物事が進まないということです。

 

例えば、講義に外部招聘講師(ゲストスピーカー)を呼ぼうとした場合の仕事の分担について、一覧にしてみました。

 

 

教員がやる仕事について、色を塗っています。

 

端的にいうと、高校(小中含む)の教員の仕事多すぎ!大学教員何もやってなさすぎという感じです。

 

大学における教員の仕事は研究ですから、大学運営についても下地や事前調整はほぼすべて大学職員が行い、教員は会議の時間になったら椅子に座って事務職員が作った議案に基づいて議論するという構図になります。

 

もちろん、都度事務職員と打合せは行っていますが、ほぼすべてを教員内で完結させる小中高教員に比べ、大学教員の仕事は限定的であると言えます。

 

逆に、大学職員は周辺雑務すべてを担う為、ポジティブに言えば主体的に仕事に関われる、悪く言うと教員の丸投げを形にしてあげる仕事ということです。

 

ただ、これをみると大学職員の仕事が多いのかな?と不安になるかもしれませんが、それは心配ご無用。

 

仕事でやることは決まっていますし、納期もゆっくりなので時間に追われて大学職員が仕事をしないといけないということはありません。

 

ホワイト
【楽すぎ?】大学職員というホワイト企業ランキング常連の実態

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むしろ、複数のタスクをきちんと把握し、自分が休みたいスケジュールとも照らし合わせながら仕事を進めていくとプライベートが充実するのです。

 

小中高教員になってやることが多すぎると思っている方は、大学職員になってしまうと授業や部活に関する時間がすべてゼロになりますから、相当にラクになるのは間違いないです。

 

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大学は自己責任文化なので保護者対応でモメることが無い

 

『保護者対応』

 

正直、これほどめんどくさいものはありません。

 

公立校であれば住んでる地域や学力によって保護者の『めんどくさいレベル』が違うでしょう。

 

私立校であれば、『学費無料化のなかで、あえて高い学費を払っているんだ』という意識が保護者にありますから、それはそれでめんどくさいです。

 

ただ、大学の保護者対応はそれほどめんどくさいものではないと思っています。

 

それは、そもそもの前提が異なるから。

 

大学は義務教育では無いし、学生は自ら自立して学ぶものだ

 

こんな考え方にたって、大学は運営されています。

 

なので、朝の欠席電話連絡もありませんし、授業で出席を取らない教員も多くいます。

 

自ら主体的に学ぶのが大学だという大義名分がありますから、大学事務も教員も学生に深く干渉しないのが一般的です。

 

全く大学に来なくて成績不振ならば、その旨を保護者には通知しますが、家庭訪問はわざわざやりません。

 

保護者においても、『高い学費を払っている』という考えはもちろんあると思いますが、その大学を選択したのは学生(保護者)です。

 

大学は自らの選択のうえで入学したところだと考えると、過干渉する必要がないから時間のとられる対応が無いといえます。

 

(もちろん、親と揉めて時間かかることも一部あります。ただ、『規程ではこうなってるから無理です』を連呼して譲歩する必要がないのも大学の特徴です。)

 

さらには、ある一定のレベルの大学ともなれば、学生にも学力や一般常識が備わっていますし、そんな学生を育てた家庭も常識が通用する家です。

 

たまに学力や地域性が悪い公立校でありがちなモンスターペアレントなんて、ほとんど聞いたことが無いため、大学の学費や入試というもので一定の選別ができていると感じます。

 

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【楽すぎ?】大学職員というホワイト企業ランキング常連の実態

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教員を辞めて大学職員に転職できる志望動機の書き方【現役からのアドバイス】

 

大学職員に転職したい場合、なぜ教える立場の教員から雑務中心の事務職員に転職するのかという問いへの答えは必須です。

 

ノウハウ
大学職員に転職|現役職員が書く109名内定のノウハウ【2020年版】

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特に、大学における『教員』は絶対的な存在であり、事務が意思決定に深く関わることはありません。

 

大学というところは、会議における決定権はほぼすべて教員にあるため、事務職員として教員>大学職員のパワーバランスをかなり意識します。

 

そんななかで、小中高教員が事務の面接を受けに来たら面接官は気になりますよね。

 

それを逆に利用してあげるのが、弊ブログから70名以上が大学職員へと転職しているコツなのです。

 

特に、大学職員という仕事は非常にイメージしにくく、何をしているか適当に考えても思い浮かぶものではありません。

 

今回の記事で大学職員への志望動機をまとめると、

 

小中高において授業をしながら教務事務やその他事務もマルチタスクにこなしてきた。ただ、大学職員のほうがそれらの仕事により深く関われ、大学教員という研究者を動かしながら社会へ大きな影響を与えることができる

 

というような組み立て方を軸に、大学職員の転職面接へ臨んでいくのが良いと思います。

 

教える立場から、サポートする立場に変わろうとしたときに、●受験大学●の■■■■な取り組みに携わっていきたい

 

というような具体例もセットで考えて行く必要があります。

 

その具体例や求人の探し方は、別の記事が人気です。

 

転職したいのであれば、仕事を具体的に分解し、なぜ教える立場からサポートする立場になりたいのかということを考えてみてください。

 

実態
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  • この記事を書いた人

暇な大学職員

ゆとり世代です。大手企業の社畜から大学職員への転職組。TOEICは300点前半。ごく普通の社畜リーマンやってました。現役大学職員の年収や働き方を晒しています。大学職員へ、民間企業からの転職組が増えますように。

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