大学職員の休み 大学職員への転職

【楽な仕事】仕事に行きたくないと思うことが無い大学職員

投稿日:2019年1月3日 更新日:

 

休み明けで仕事に行きたくない人仕事に行きたくない・・・満員電車にノルマ。早く転職したいです。

 

そんな悲痛な叫びにお応えします。

 

本記事の内容

  • 大学職員に転職して仕事に行きたくないと思ったことが無い理由
  • なのに大学職員の冬休みは16連休
  • 夏休みも16連休

 

私自身、残業時間100時間ぐらいの社畜系企業から、大学職員に転職しました。

 

転職したら、夏&冬休みはそれぞれ16連休で、冬ボーナスは150万円程度。

 

ホワイト企業すぎて、休み明けに仕事に行くのが嫌と思ったことありません。

 

営業をしないので、ノルマや目標、出世競争もないですし・・・

 

関連記事>>>大学職員に転職して良かった18の理由。”楽で高給”は本当に実現した。

 

控えめに言って最高な仕事です。

 

その良さを伝えていたら、LINE@での無料相談を通してこのブログから15人が大学職員へ内定しました。

 

この記事では、大学職員への転職のコツをまとめています。

 

大学職員が控えめに言って最高な仕事である2つの理由

 

転職したい社畜「休み明けに仕事行きたくないです。今年はまだ次の日が土曜日だからマシだけど・・・」

 

私も転職する前まで、同じ気持ちでした。

 

 

ノルマもあるし、出勤したらめんどくさい上司。

 

残業も多いので出勤初日からフルパワーで働くことを要求されます。

 

なので、仕事が楽そうで休みが多い大学職員に転職したのですが、そしたら民間企業とは真逆過ぎて最高すぎる毎日です。

 

関連記事>>>大学職員への転職成功者の手法を全部見せます

 

休み明けに会社へ行きたくないひとは、大学職員への転職をオススメします。

 

大学職員が控えめに言って最高な理由をまとめてみました。

 

休みが16連休あるからもう休まなくていい気分になる

 

 

【大学職員の冬休み】

あと3日で冬休みが終わり。

◆冬季休暇日数一覧

2018年12月22日(土)〜1月6日(日)
16日間休み

2017年12月23日(土)〜1月8日(月)
17日間休み

2016年12月24日(土)〜1月8日(日)
16日間休み

 

ここ3年、毎年の年末年始は16日以上休んでいます。

 

ありがたいことです。

 

前職でも年末年始は1週間程度ありましたが、いまはその時代の2倍以上。

 

メリットは、年末年始料金での旅行に行く必要が全くないこと。

 

12月22日出発、28日帰国とかの旅程であれば、マイレージで予約しにくいロンドンやニューヨークも全然空いています。

 

もちろんツアーも同様。人が休む前に先に休むっていうのは、金銭的なメリットも大きいです。

 

関連記事>>>大学職員に転職して良かった18の理由。”楽で高給”は本当に実現した。

 

ただ、最初は嬉しい長期連休も、実は12日辺りを超えてきたらちょっと飽きてきたり。

 

かなり贅沢な不満ですけどね。

 

また、冬休みは良いけれども、夏休みのお盆+12日ぐらいの休みは正直やることがないです。

 

友人たちみんな仕事ですから・・・

 

なので、長期で海外旅行に行ったりする長期連休を過ごしています。

 

長く休んで海外旅行たくさんしたい人・・・大学職員がおすすめです!

 

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【大学職員=営業無し】ノルマが無いので出勤してもまったり

 

疲れた社会人はあ・・・今月のノルマ達成も厳しそうだし、締め日前が憂鬱。転職したいなー

 

営業が辛い社会人の人は同じ気持ちなはず。

 

私も使えない社会人の代表格みたいな感じだったので、営業締め日前が憂鬱でした。

 

なので、そのときに考えたことは、

 

その当時の自分「そうだ、大手で安定した案件を持つ会社やそもそも営業の無い会社に転職しよう!

 

と考え、内定実績が高そうな転職エージェントへ登録し、転職活動を開始しました。

 

当時転職したかった企業

  1. JT(タバコとか営業しなくても売れそう)
  2. 日立(重電は決まった案件が多そう)
  3. 大学職員(楽そう)

 

ただ、転職活動をして気づいたのですが、私のTOEICは300点前半しかありません。

 

そうなると、メーカー営業は厳しいらしい。

 

じゃあ、もう残っている道は大学職員ぐらいしかありませんよね。英語勉強してたらよかった・・・

 

ただ、実際に大学職員に転職してみてビックリしたことは、

 

  • 日本の大手メーカーより年収が高い
  • 営業がないからノルマや目標について考えたことが無い
  • この10年で潰れた大学は14校のみ

 

という超ホワイトの安定感。

 

関連記事>>>【楽すぎ?】大学職員というホワイト企業ランキング常連の実態

 

結局、大学職員に転職したほうが楽だったというオチでした。

 

複数の転職エージェントを活用していったからこそ、大学職員に内定できたと思ってます。

 

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大学職員に内定した人だけが知っていること

 

 

このブログからの私立大学職員への内定実績が13名となりました🏆

・関東有名私立大学
・関西有名私立大学
・名門私立女子大学
…等

なぜこのブログの読者だけが内定するのか。ここまで合格してくると、どんなアドバイスが有効か分かってきました。

 

結局、ここにあと2名追加で合格報告があり、2018年の大学職員転職者は15名でした。

 

大学職員の倍率は100倍以上なんて話もありますが、実際はちゃんと合格できる対策を積んだ人は通過するんですよね。

 

このブログだけで難関の大学職員に15名合格していますから、私が大学職員転職希望者の方にお伝えしたことを、ここでもお伝えしたいです。

 

合格者が増えてくることによってかなりノウハウが確立してきました。

 

また、無料相談もLINEで実施しています。何回でもご活用ください。

 

大学職員への転職は、転職エージェントでの非公開求人の把握が重要

 

大学職員に転職する王道は公開求人と言われています。

 

ただ、第二新卒だけに有名私立大学からプライベートオファーを出していたり、大手転職エージェントを中心に1つの大手私立大学に10名近く転職していっているのは、あまり知られていません。

 

更には、公開求人で転職希望者を募集していたとしても、実はその裏で非公開求人を出しており、蓋を空けてみれば非公開求人の応募者だけが通過しているなんてこともありました。

 

たしか、面接して1時間後に合否をその場で発表という方法だったような気がします、その大学。

 

そうなると、公開求人だけで戦うのも良いのですが、非公開求人を抑えておかないと不利になる可能性もありますから、転職エージェントへの登録は必須であると言えます。

 

案件の取り漏らしが一番怖いので、ぜひまとめて登録して把握しておいてください。

 

 

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大学職員という仕事を理解すること

 

大学職員に内定している人の特徴をまとめてみました。

 

大学職員に内定している人の特徴

  • 大学職員という仕事の流れを理解している
  • 事務職員の立ち位置を理解できている人

 

大学職員の面接は非常に特殊です。

 

関連記事>>>大学職員の転職面接で、現役面接官が絶対聞きたい5つの質問

民間企業で実績があるというだけではなかなか内定できません。

 

ただ、むしろ理解が進んでいれば新卒1年目での転職や前職が中小企業でも内定できるのが大学職員という魅力ではあります。

 

このブログでは、2018年だけで15人の方が大学職員に内定していますが、第二新卒もベテランも広く合格しているのが特徴です。

 

関連記事>>>【2018】大学職員の内定体験談|このブログから15人内定!

 

まずは、大学職員という仕事の進め方や、教員との役割の分担、関連するステークホルダーとの調整方法など、現職の仕事と大学職員との関連性を理解することが非常に重要です。

 

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  • この記事を書いた人

暇な大学職員

ゆとり世代です。大手企業の社畜から大学職員への転職組。TOEICは300点前半。ごく普通の社畜リーマンやってました。現役大学職員の年収や働き方を晒しています。大学職員へ、民間企業からの転職組が増えますように。

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