大学別情報 年収・ボーナス 転職ノウハウ

【2019年/募集中】早稲田大学職員に内定するノウハウまとめ

投稿日:2018年10月27日 更新日:

 

早稲田大学の大学職員に転職したい人「早稲田に転職する方法ってどんな方法がありますか?早稲田の職員は800人のうち、200人が既卒らしい。他業種出身を採用してくれるから転職したいな。しかも、名門大学だから、年収もめちゃくちゃ良さそうだし・・・」

 

そんな疑問にお答えします。

 

本記事の内容

  • 2019年に募集中の早稲田大学職員採用試験について
  • 早稲田大学の大学職員に転職する方法
  • 大学職員に転職するノウハウ

 

本日は、早稲田大学の大学職員に転職する方法について記事を書きました。

 

慶應義塾と並ぶ、日本最高峰の私立大学。

 

絶対に潰れることのない盤石の大学である早稲田大学に、大学職員として採用されるにはどのような対策が必要なのでしょうか。

 

このサイトからは、2018年で16名・2019年5月時点ではすでに18名の方が大学職員として採用されています。

 

圧倒的なノウハウを弊ブログで御覧下さい。

 

早稲田大学の職員に転職すれば民間企業と比較すると人生は安泰と言えます。

 

更には、日本のトップの私立大学としてやりがいのある仕事に関わることもできます。

 

教員もトップクラスで、学生も日本の私立大学の頂点が入学してきます。

 

年収も1000万円どころか、55歳で1300万円ほど。

 

そんな、メリットしかない早稲田大学職員への転職方法まとめを作りました。

【2019年採用情報】早稲田大学職員と系列会社で中途採用を募集中!

 

2019年の春採用として、早稲田大学が中途採用の大学職員を募集しています。

 

ここでは、その早稲田大学職員の中途採用情報を他のブログに先駆けてまとめました。

 

今回は35歳まで可能なので、かなり門戸が広くなっています。(難関大学ですが…)

 

採用情報だけでなく、エントリーシートや面接対策に使える早稲田大学職員の仕事情報についても公開します!

 

特に、現役大学職員が考えた早稲田大学職員として特徴的な仕事の記事も以下にまとめています。

 

エントリーシート対策に使えると思いますので、ご覧くださいませ。

 

弊ブログからは、2018年に16名・2019年は4月末時点で18名が大学職員への転職を成功させています。

 

非公開で無料相談を行えるLINE@もありますので、ぜひご活用くださいね。

 

【2019年春採用】早稲田大学職員への転職スケジュール(5/22〆切)

 

早稲田大学の職員採用スケジュールはこんな感じ。

 

35歳以下が対象で、受験にあたっての語学要件が設定されていないのはいいですね。

 

去年応募して落ちたひとは応募できないみたいです。

 

早稲田大学:選考スケジュール

早稲田大学職員採用
年齢制限 2019年4月1日現在で35歳まで
応募方法 マイナビ転職
求人へのリンクを掲載中
語学要件
採用人数 10名程度
募集〆切 5月22日WEBエントリー〆切

※5月23日17時郵送必着

一次選考 6月22日(筆記)・29日・30日
二次選考 7月6日・7日
三次選考
最終選考 7月14日・15日
入社日 10月1日

ちなみに、早稲田大学のグループである「株式会社早稲田大学アカデミックソリューション」も今回募集しています。

 

年間休日120日以上★早稲田大学という心強いバックボーン

 

を謳っていますから、かなりホワイトそうな求人ですね。

 

関連記事>>>【転職エージェント別】大学職員の求人情報一覧

 

上記に求人情報を掲載していますので、ご覧いただけますと幸いです。

 

早稲田大学アカデミーソリューションズってどんな会社?というひとは、こちらをどうぞ。

 

ノルマ無し
【ノルマ無し・営業不要の民間企業】大学が設立した株式会社って?

続きを見る

 

早稲田大学職員へ内定するためのエントリーシートや志望動機対策

 

早稲田大学は私学の雄として、非常にさまざまな取り組みを行っています。

 

そうなると、現職で得た能力をどんな分野で大学職員として活かしていくかというポイントは非常に書きやすそうです。

 

早稲田大学職員への内定を目指すひと向けにテンプレートなどを無料公開していますので、以下を御覧下さい。

 

早稲田大学の志望動機なら!

志望動機
【志望動機】大学職員の試験対策には早稲田大学の事例を参考にする

続きを見る

 

早稲田大学職員ってどんな仕事をするの?

事例紹介
【志望動機】大学職員への転職は「PBL」の理解が内定への近道

続きを見る

 

事例紹介
【試験対策】大学職員になりたいなら早稲田の「教務事務支援PJ」

続きを見る

 

職歴や学歴的に早稲田大学職員は難しそう・・・という方へ

 

早稲田大学職員の採用ですが、かなり難関になることは間違いなさそうです。

 

弊ブログからは34名の方が大学職員へと採用されていますが、早稲田大学職員になるのはかなりトップクラスじゃないと難しそう。

 

なので、早稲田大学職員は受けずに、その他、コスパが良さそうな大学職員を探すという選択肢も賢いです。

 

関連記事>>>現役大学職員が伝える、大学職員への転職で対策すべき1番大切なこと

 

時間は有限なので、ご自身の職歴などにあった大学を見極めて、良い転職ができることをサポートします。

 

全私立大学職員の平均年収が42歳で735万円なので、いまの会社がその待遇に達さないなら転職してしまうのは有りかなーと思います。

 

無料相談用のLINE@もありますので、いつでもご連絡くださいませ。

 

あとは、転職エージェントと一緒に大学職員という進路を考えるのも、転職を成功させるポイントです。

 

このブログから48人が大学職員に内定しました

2019年9月〜12月までに

大学職員を目指せるエージェントのまとめ

 

大学職員になりたいひと向けエージェント

[ 日本の転職エージェント最大手 ]

公式HP

[ https://www.r-agent.com/ ]

 

[ リクルートエージェント ]

非公開求人が90%

某関東・関西の大手私大はリクルート経由でのみ非公開求人を出しています

リクルートで「大学職員」を探す

 

リクルートと並ぶ人気エージェント

[ 主催転職フェアでは学校法人が大人気 ]

公式HP

[ https://doda.jp/ ]

 

[ doda ]

転職フェアには毎回学校法人が参加するなど、大学との結びつきが強いです

面談とセットで内定へ近づきます

dodaで「大学職員」を探す

 

 

大学職員の求人は公開求人も多いです

[ 大学職員の求人数が多いのは公開求人 ]

公式HP

[ リクナビNEXT ]

 

[ リクナビNEXT ]

活用のコツは、スカウト機能の活用

関西の有名女子大からのスカウト実績があります

リクナビNEXTで「大学職員」を探す

 

【2019年版】大学職員として早稲田大学へ転職する方法

 

早稲田大学の大学職員に転職しようとする際、重要なことをまとめました。

 

早稲田大学の職員になるために必要なこと

  • 大学WEBサイトで求人を探す
  • 転職エージェントの転職フェアで説明会に参加
  • ブログ記事で大学職員の仕事を理解

 

特に、採用の合否の分かれ目は、大学職員という特殊な仕事をいかに理解しているのかという点です。

 

民間企業と大学職員の仕事の進め方の違いについて、理解しておく必要があります。

 

関連記事>>>現役大学職員が伝える、大学職員への転職で対策すべき1番大切なこと

 

ただし、相手は日本の超名門私立大学。

 

現在の仕事に超満足していて、早稲田大学に受かったらラッキーぐらいの人は専願でもいいです。

 

ただ、どうしても大学職員という仕事に転職したい人は、早稲田大学以外の選択肢も準備しておいたほうが良いかも

 

大学受験の際、早稲田大学一本で受験して、合格できますか?

 

っていうお話と同じ考え方ですね。

 

何事も、滑り止めやリスクヘッジも大切だと思いますので共有。

 

【現実】早稲田職員として採用されるのは簡単ではない!

 

これは、結構現実的なリアルな話。

 

あなたが大学職員を受験していくなかで、どんな戦略で中途採用に受かっていくかということと関わってきます。

 

早稲田大学の職員採用ですが、内定するには相当に高いスペックが必要です。

 

友人も受験していましたが、東証一部上場企業勤務ぐらいではスペック不足。

 

日本のリーディングカンパニー勤務でTOEICも相当に高い人で、やっと勝負になる感じでした。

 

また、学歴もやはり同等ぐらいを求められますので、最低でもMARCHといったところでしょうか。

 

最高難易度の大学であるがゆえに、職員として内定するまでのボーダーも相当に高いです。

 

弊ブログからは、34名が大学職員へと採用されており、学歴による下剋上もありますが、早稲田大学職員は別格です。

 

もちろん、大学受験と違って中途採用の試験はエントリー無料なので、ワンチャンスに賭けるというのも有り。

 

ただ、ご自身のスペックに自信が無いのであれば、もう少し大学のランクを落としたとしても年収1000万円ぐらいは貰えるので、そっちのほうが時間対効果が高いと言えます

 

関連記事>>>【2018年度】大学職員に転職|全国57大学の年収ランキング

 

誰もが知っている大学で働けるのは理想ですが、そのためには現職の規模や知名度、あなた自身のスペックも関係してきます。

 

それよりは、現実的に35歳で年収700万円、50歳で年収1000万円ぐらいの大学を狙って転職活動をするというもの良いのかなって思っております。

 

そうなると、非公開求人を取り漏らさないことも大切なので、他の人に大学職員の席を取られないよう、転職エージェントを活用するのはとても重要です。

 

このブログからは大学職員を34名輩出しました。(2019年5月時点)

 

自分には早稲田大学職員はたぶん受から無さそう・・・という場合には、コスパの良い他大学を探してもいいかもしれません。

 

 

このブログから48人が大学職員に内定しました

2019年9月〜12月までに

大学職員を目指せるエージェントのまとめ

 

大学職員になりたいひと向けエージェント

[ 日本の転職エージェント最大手 ]

公式HP

[ https://www.r-agent.com/ ]

 

[ リクルートエージェント ]

非公開求人が90%

某関東・関西の大手私大はリクルート経由でのみ非公開求人を出しています

リクルートで「大学職員」を探す

 

リクルートと並ぶ人気エージェント

[ 主催転職フェアでは学校法人が大人気 ]

公式HP

[ https://doda.jp/ ]

 

[ doda ]

転職フェアには毎回学校法人が参加するなど、大学との結びつきが強いです

面談とセットで内定へ近づきます

dodaで「大学職員」を探す

 

 

大学職員の求人は公開求人も多いです

[ 大学職員の求人数が多いのは公開求人 ]

公式HP

[ リクナビNEXT ]

 

[ リクナビNEXT ]

活用のコツは、スカウト機能の活用

関西の有名女子大からのスカウト実績があります

リクナビNEXTで「大学職員」を探す

 

早稲田大学の大学職員になれる志望動機を考える

 

早稲田大学の大学職員になれる志望動機とはどんなものでしょうか。

 

大学職員という特殊な仕事は、仕事への理解がとても重要です。

 

大学職員の志望動機に役立つ参考サイト

 

この2サイトは、本ブログから大学職員に転職できた卒業生にも必ずオススメしていました。

 

大学職員への転職は「内部情報」が鍵です。

 

大学職員という教員に全ての決定権がある特殊な仕事の進め方が必要な仕事に対し、事務職員は何をするのか。

 

その答えは、このブログと上記2サイトにあると思っています。

 

情報の取捨選択は人それぞれなので、あなたに合った方法をお使い下さい。

 

ただ、このブログの卒業生が34人大学職員になっていることを考えると、私自分で考えた我流の対策方法もあながち間違っていないなと自信を深めたりしています。

 

大学職員に転職できる志望動機はこちらにまとめました。

 

一番人気
2年で47名が大学職員に内定した志望動機まとめ【現役大学職員の視点】

続きを見る

 

あなたが大学職員に転職できるネタを集めてます。

 

このブログから48人が大学職員に内定しました

2019年9月〜12月までに

大学職員を目指せるエージェントのまとめ

 

大学職員になりたいひと向けエージェント

[ 日本の転職エージェント最大手 ]

公式HP

[ https://www.r-agent.com/ ]

 

[ リクルートエージェント ]

非公開求人が90%

某関東・関西の大手私大はリクルート経由でのみ非公開求人を出しています

リクルートで「大学職員」を探す

 

リクルートと並ぶ人気エージェント

[ 主催転職フェアでは学校法人が大人気 ]

公式HP

[ https://doda.jp/ ]

 

[ doda ]

転職フェアには毎回学校法人が参加するなど、大学との結びつきが強いです

面談とセットで内定へ近づきます

dodaで「大学職員」を探す

 

 

大学職員の求人は公開求人も多いです

[ 大学職員の求人数が多いのは公開求人 ]

公式HP

[ リクナビNEXT ]

 

[ リクナビNEXT ]

活用のコツは、スカウト機能の活用

関西の有名女子大からのスカウト実績があります

リクナビNEXTで「大学職員」を探す

 

早稲田はdodaの転職フェアで企業説明会を実施

 

ちなみに、dodaの転職フェアでは、早稲田大学が企業説明会をやっていました。

 

個別相談は実施しないそうですが、「大学職員という仕事」を理解するなら、時間が合うときに参加してみるってのも良いですね。

 

転職エージェント系の説明会も、数は多くないですが学校法人が参加しています。

 

あなたが大学職員になりたいなら、情報が入ってくるチャネルを多く持っておくべきです。

 

企業説明会ってどうしても、「表面的な情報」しか話せないのですが、面接で説明会への参加有無を聞かれたりしたこともありますので、時間が許せばどうぞ。

 

転職エージェントのサービスはフルに活用すべきですし、エージェントだけの非公開求人もあなただけが取り漏らさないようにしておくのは転職活動の基本です

 

【裏ワザ】実はこっそり転職エージェントで募集してた事例も有り

 

大学職員の求人方法を整理します。

 

大学職員の求人方法

  1. 公開求人(大学直接応募)
  2. 転職サイト(転職サイト経由)
  3. 転職エージェント

 

主に上記3つですが、最初の大学直接応募の公開求人は、まずやりません。

 

大学職員という仕事が人気すぎて、小規模大学でもとてつもない応募者が集まるからです。

 

関連記事>>>【2019年版】大学職員の倍率が300倍以上でも内定する方法【実績有り】

 

なので、主に2と3の手法を使っていくのが重要です。

 

大学職員に転職したい人「じゃあ、転職サイトと転職エージェント、どちらを使ったらいいんですか?」

 

みんなが持たれる疑問です。

 

このサイトを運営するなかでいろんな情報が入ってくるんですが、最近の大手大学だと転職サイトとどっちも使っているのが実情です。

 

最近の事例だと、転職サイトで第1期の職員募集を行いながら、どこにも公開していないルートの非公開求人として転職エージェント経由で職員募集を行っていたこともあります。

 

つまり、転職サイトしか登録していない人は、転職エージェントの募集求人を見ることができなかったということです。

 

注意

転職サイトと転職エージェントは別物です!それぞれの利用がオススメ。

 

さらには、転職エージェント経由だと、事前にエージェントから事前情報が大学に渡されます。

 

そうなると、転職サイトと転職エージェント経由どちらが優位なのかは自明ですよね。

 

転職サイトと転職エージェント、どちらか片方が欠けても、大学職員の案件を逃してしまうということです。

 

まずは非公開求人を逃さないために、私なら転職エージェントから活用していきます。

 

このブログから48人が大学職員に内定しました

2019年9月〜12月までに

大学職員を目指せるエージェントのまとめ

 

大学職員になりたいひと向けエージェント

[ 日本の転職エージェント最大手 ]

公式HP

[ https://www.r-agent.com/ ]

 

[ リクルートエージェント ]

非公開求人が90%

某関東・関西の大手私大はリクルート経由でのみ非公開求人を出しています

リクルートで「大学職員」を探す

 

リクルートと並ぶ人気エージェント

[ 主催転職フェアでは学校法人が大人気 ]

公式HP

[ https://doda.jp/ ]

 

[ doda ]

転職フェアには毎回学校法人が参加するなど、大学との結びつきが強いです

面談とセットで内定へ近づきます

dodaで「大学職員」を探す

 

 

大学職員の求人は公開求人も多いです

[ 大学職員の求人数が多いのは公開求人 ]

公式HP

[ リクナビNEXT ]

 

[ リクナビNEXT ]

活用のコツは、スカウト機能の活用

関西の有名女子大からのスカウト実績があります

リクナビNEXTで「大学職員」を探す

 

早稲田大学職員の年収|年収1,000万円には余裕で到達

 

ところで、早稲田大学の職員の年収はどれぐらいでしょうか?

 

もともと、大学職員の年収は日本の平均よりかなり高いです。

 

私学事業団の公開資料による平均年収で735万円(42.8歳)

 

ただ、これはあくまでも平均上の数値。

 

早慶〜小規模の私立大学まで、全部の平均値なんです。

 

大手の大学なら全然もっと高いですよ。

 

早稲田大学なら35歳で880万円、45歳で1140万円、55歳でなんと1250万円。

 

五大商社やテレビ局には及びませんが、大学職員という営業も無く、ノルマや出世競争も無い非営利団体の給料なら、全然有りだと思います。

 

関連記事>>>【2018年度版/57大学掲載】大学職員の年収|大学別・年代別に給与水準まとめ

 

いまの会社に満足しているなら、わざわざ辞める必要はないと思います。

 

ただし、いまの会社が微妙で給料も上る見込みもない。

 

営業も嫌だし、、、

 

ってなったときには、大学職員という選択肢も良いのではないでしょうか。

 

大学職員にして人生が豊かになったし、こんなにコスパのいい仕事も無いと思う毎日です。

 

このブログから48人が大学職員に内定しました

2019年9月〜12月までに

大学職員を目指せるエージェントのまとめ

 

大学職員になりたいひと向けエージェント

[ 日本の転職エージェント最大手 ]

公式HP

[ https://www.r-agent.com/ ]

 

[ リクルートエージェント ]

非公開求人が90%

某関東・関西の大手私大はリクルート経由でのみ非公開求人を出しています

リクルートで「大学職員」を探す

 

リクルートと並ぶ人気エージェント

[ 主催転職フェアでは学校法人が大人気 ]

公式HP

[ https://doda.jp/ ]

 

[ doda ]

転職フェアには毎回学校法人が参加するなど、大学との結びつきが強いです

面談とセットで内定へ近づきます

dodaで「大学職員」を探す

 

 

大学職員の求人は公開求人も多いです

[ 大学職員の求人数が多いのは公開求人 ]

公式HP

[ リクナビNEXT ]

 

[ リクナビNEXT ]

活用のコツは、スカウト機能の活用

関西の有名女子大からのスカウト実績があります

リクナビNEXTで「大学職員」を探す

 

スポンサーリンク

  • この記事を書いた人

暇な大学職員

ゆとり世代です。大手企業の社畜から大学職員への転職組。TOEICは300点前半。ごく普通の社畜リーマンやってました。現役大学職員の年収や働き方を晒しています。大学職員へ、民間企業からの転職組が増えますように。

-大学別情報, 年収・ボーナス, 転職ノウハウ

Copyright© 社畜が大手大学職員に転職したブログ , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.